無職で琴電

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<サンライズ瀬戸で高松駅に着いたところからのつづきです>
高松駅で電車見物とうどんを堪能したので、今度は琴電へ乗りに行きます。時間は9時。
何度も言いますが、予定は何も決めていません。とくに調べてもいない。帰りがまたサンライズ瀬戸だということだけ。
最初にサンライズ出雲で遊ぶつもりで、一畑電車乗ろうと思っていたのが瀬戸に変わって、同時に琴電になるという、ほぼ成り行きです。どちらも元京王5000系が走っていますね。
高松駅には来たことなどないと思っていましたが、車で来たときにちょっと寄っていました。デジカメのメモリーカードもいまとは比べものにならないほど小さくて、ほとんど撮っていないので詳細は不明です。駅前まで来て、車を置くところが見つけられずにすぐ去っています。その写真見ると、いまとは駅舎が違う様子です。
そんななので、当然琴電など見たこともなく物珍しいので一日楽しむには良いのかな、とね。京王と京急の懐かしい電車に乗れそうだし。
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高松駅を出てまっすぐ行くと高松城のある玉藻公園に突き当たり、右手に琴電の高松築港駅がある。高松の終点駅なのに思っていたよりこぢんまりしてる。あんなに駅前空き地があるように見えるのだから、線路延ばしちゃえば良いのにと思いますが、当然そんな構想はあったようで、高架で高松駅まで延伸しようとして頓挫したそうです。
のこのこ駅舎に入っていくと、これまた意外なことにIC端末のある自動改札機メインです。Suica使えます。琴電独自のICカードもあり、Iruca(イルカ)って名前のイルカキャラが可愛い。ただ他のICカードは琴電で使えるけど、イルカは余所の業者では使えない、ことでんの電車バス専用だって。JR四国には独自のICカードは無いようなので、主に観光客の利便性が良いですが、なかなか思い切ってますね。
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しかし余所者でも乗って遊ぶ私は一日乗車券を使います。この存在はあらかじめ調べておいた。いま、これの無い私鉄は少なくなってきましたね。無職の一日遊び人にはとても助かりますw。
窓口に行って「一日乗車券ください」と言うと、どのデザインが良いですか?という意外な答えがw。提示された先を見ると3~4種類の図柄があり、値段は同じだという。京急色の電車のが2種類あって、そのひとつにした。1230円也。この時は現在走っている京急色電車の写真だと思っていたんですが、3年ほど前に電車の製造40周年記念で出した切符で、琴電の現在の姿と京急時代の写真を並べたデザインだった。なお、ことでんサイトにて2種類セット台紙付きで、まだ通販できます。ことでん×京急電鉄 1日フリー切符という名前です。
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フリーきっぷは自動改札を通れないので窓口で出入りする。のこのこ乗り場へ行くが、まずどこ行きのに乗ればどこへ行くかがわからないw。そこへ入線してきたのが緑色の京急1000系。続いてすぐに黄色い京急700系が来た。緑は長尾行き、黄色は一宮行き。発車も両者続くらしい。
ひとまず黄色い琴平線で、いちど降りてみるつもりではあった仏生山駅まで乗ってみることにした。
見るからにごちゃごちゃしたラッピングは、沿線の綾川町のPRらしい。まずうどんの絵が目に入ったw。乗っても車内側からそば処の文字がw。ていうか香川県に蕎麦屋とかラーメン屋あるの?うどんだけじゃないの?w
私鉄らしく駅の間隔は短く、ちょこまか停まってはお客も乗り降りがそこそこある。席が埋まるほどでは無い。
九時半、仏生山駅で降りた。とりあえず次に琴平行きが来るまでホームで電車見て遊ぶ。
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ホームから隣接の工場と車庫が見える。線路を挟んで両側に設備のあるのが面白い。降りて真っ先に見えたのが、京急と京王の電車の連結。もうそれだけで面白いw。その京王線の顔の腰に付いていた急行灯が無くなってて小田急みたいな顔になってた。そして駅到着の時に京急600系が居たのも見えた。2扉車ですがまだ現役っぽい。上り線ホームへ移動して、少しでも近くで見ようと試みる。
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なんとも微妙な位置w。車庫にいる電車もラッピングの入ったものばかりで、全部そうなのかと思ったが高松築港行きで来た元京急700と琴電琴平行きの元京王はラッピングの無いすっぴんだった。さっき乗ってきた一宮行きも戻ってきて京王と並んだところで、琴平行き京王に乗っていく。この京王の急行灯は残ったままどころか、点灯して走ってきた。
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案外長いこと乗っていて、10時半過ぎ琴電琴平駅に着。着いたホームには元京急600系と京王5000系が連結されて休んでいた。スカッとした良いお天気で観光にはもってこいだが、金比羅様まで行くにはちょっと距離があるので、駅近場で飯屋ないか?というより一軒くらいあるだろうとぶらついてみた。駅出て左手真っ直ぐにJR琴平駅が見えるが、反対方向にも参道ぽいのがあるから行ってみた。
行ってみたのだが、店はあるようなのだが開いていない。時間が早いのか休みなのか閉店してるのかはわからないが、やってない。これはあかん、と言うことで駅に戻ったが、この辺に廃線になった駅の跡とかあったらしいのは、帰ってきてから知った。JRの駅方面に行く気にはならなかった。
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寺院風の立派な駅舎ながら空調は効いていない。乗ってきた電車は折り返しで出て行っていて、次の電車を待つ。ここらは30分間隔で、一宮までは15分間隔らしい。コンビニすら見ないので、自販機で缶コーヒー買ってクールダウン。元京急700系の高松築港行きが来た。降りる人の改札の後、しばらくの間があって入場改札が始まる。待っていた人は10人くらい居たと思う。
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11:13発の電車。発車前のがらんとした車内にクーラーと扇風機の唸りが響きますが、1両に片側4つものドアが開け放たれているので冷気など全くとどまってないw。ほどほどの人々が乗って発車。昼時だけに乗る人も少なく、のんびりしてる。
丸亀市の市境看板を見つけて、ここにあったのかと初めて知る。でも丸亀製麺はここの会社ではないんだってね。まだ行ったことないし、どうでもいいけどw。だったら浦安の遊園地とかどうーすんの?ってねww。もし丸亀さんていう人が丸亀市以外で屋号に丸亀って付けた店開いたらいけないんだろうか。了見狭すぎでしょwww。
車窓にポコッと置いたような山が見えるのはさっきから気になってた。お茶碗伏せたようなかたちなの。飯野山っていうそうで、讃岐富士とも呼ばれるそうな。それこそ静岡県特に東部民に鼻で笑われそうですがw、目立ってて可愛い。
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さっき琴平へ向かっているときにもすれ違ったが、京急カラーの元1000系とまた遭遇。またあとで、外から拝めたら良いなあ。
12時前、また仏生山駅で降りる。街の規模的に飯屋あって欲しいのと、旧型電車もそこらに置いてあると聞いたので。今度は改札を出る。上下線乗り場の行き来は構内踏切で出来るが、それぞれに改札口もある。上り線側の出口は簡易型ながら係員さんもいる。フリー切符見せて出るが、ひと目で、こらあかん と思うw。飯屋など全く見えないw。そのまま踏切を渡って、駅舎の陰に電車が見えた。
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工場から伸びてきてる線路があって、そこに旧型電車が置いてある。車籍はまだあって月イチで走る日があるそうな。4両あって1両だけがこの見やすい場所にいる。ただ来年度で1両を残して解体するとも聞きます。
120と書いてあるクリームと茶色の電車。クラシカルです。公園とかの静態保存車は見ますが、まだ生きているのは凄いですよ。
ちょうどお昼になって、工場の職員さんがお昼休みでしょう、一斉にどこかへ歩いて行った。工場の方へも入っていけるが、どこまで立ち入って良いのか境界がわからないので、ほどほど手前で立ち止まっておいた。そんなところで、城内の線路に変な電車を発見w。無蓋貨車の車体真ん中に運転台付けたような、きっと入換用電車。怪しすぎるww。正面側から見えますが、なんか良くわかりませんw。お休みに入っちゃったからしばらくは動かないでしょう。ホームから見えるかな?
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ここらでも飯屋を探すが、全く見えない。カレーのいい匂いがするが、間違いなく場違いな店で敬遠。隣はハンバーガー屋さんらしいけど、売り切れって書いてある。いまお昼だよ?w。あんまり歩くのも嫌なので、この周辺の飯屋は諦める。あんなにうどんうどん言ってる癖に、全くうどん屋を見かけないのはどういうことだろうかw。古くからの住宅街とかの方がありそうだけどね。地方は駅に依存しないからねえ。
踏切から見える、留置中の元名古屋地下鉄の電車を拝むだがや。さすがにこれは他の電車とは連結しないようで、車体も短い電車なのでラッシュの時以外はここで寝てる様子。大きめの駅舎は元々バスかタクシーの車庫でも兼ねていたような作りで、いまは駐輪場になってるw。小降りなロータリーがあるが、その端を歩いていたら軽自動車が目一杯寄せてきて進めなくなってドライバーにガン飛ばしたら、ジジイがどうして良いかわかんなくなってたw。免許返納した方が良いよ。
また上り線の改札口駅に入ろうとしたら、駅員さんもお昼休みらしく駅舎側の改札口を利用して欲しいと書いてあった。切符は持ってるし、良いよねとそのまま入っちゃった。
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さっきの怪しい入換車は1/3位見えたw。黄色い琴平線の電車だらけの中に、整備中の色もきれいな長尾線用電車もいた。他にも入場中の電車がいて、さっきともその配置が換わってて賑やか。
12時過ぎの高松築港行きの元京王の電車に乗る。
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車内はガラガラ。運転席直後の席で前見て喜ぶ。発車してすぐに旧型電車が置いてあるのが見えた。1両しか見えなかったけど、あと2両はどこにしまってあるんだろう。
高速道路との交差付近に複線化用地が確保されているのには驚いた。もしかして駅も作ってるのかな。
12時半前、河原町駅で降りる。
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駅ビルなのか、ビルの中に駅がある。そして、長尾線、志度線との乗換駅でもある。琴電全線乗り潰して遊ぶつもりだが、所要時間や運転間隔も全く調べていないので、何のプランも立てていない。今のところ予想外に飯食う店がないという感想だけw。この河原町駅のまわりはちょっとお店がいっぱいありそうな気配で、ちょっと期待する。
ひとまずは長尾線か志度線どちらを先に乗るか考える。降りる前の乗り換え案内ではどちらもさほど変わらない待ち時間だった。長尾線は隣のホーム発、志度線はちょっと離れた乗り場らしい。それならば最後は高松築港に直接乗っていける長尾線を後にして、志度線から攻める。
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乗り場がちょっと離れているのは聞いていたし、乗り換えの時間も10分以上あるようだったので急がずもたもた歩いてた。ホームから階段上がると改札階だが、志度線乗り場は改札口とは反対向きへ進む。その通路に動く歩道がある時点で距離があるんだなとわかる。通路がくの字に曲がってまた動く歩道があって階段を降りると志度線乗り場。階段降りてたら電車がちょうど発車して行った。あれ?と思ったが時間かかるので乗り換え時間には余裕を持たせてあったらしい。運転間隔は20分。改札前にトイレあったなと思い戻ったら、志度線から上がってすぐの所にもあった。
ホームは1面2線で一方にはお休み中の電車がいる。名古屋市営地下鉄のお古電車だぎゃあ。3両編成で、2両編成に単独増結用の1両がくっついた感じ。富山地鉄みたいに増結車の運転台ない方は貫通路もないぺったんこに窓だけ。形式も700と800で分けてあるっぽい。
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線路の突き当たり方向に簡易端末の改札口があった。出てすぐ道路、その向こうが駅ビルの裏側。つまり乗換通路はこの道路を跨いでる。ここから見える感じでも、ちょっとした繁華街がありそうな感じ。待つ間スマホいじってみたが、確かに店はある。期待大。
発車の10分前くらいに折り返しの電車が来た。志度線はこの名古屋地下鉄の電車しかいないはずなので、あまり目をこらして観察しなくても楽しめそう。
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琴平線以上に細々と停まって走る。最初の駅に車庫が見えて、増設した平面顔の電車ばかりの中に丸顔がいた。帰りに降りて見に行こうかと思っていたが、次にすれ違った電車もそうだった。電車は空いているが、どうしてか左右両方側とも窓のカーテンが閉まっている。ほぼ住宅地みたいなものだったが、終点が近づいた頃に左手に海が見えた。沿線で三脚構えてる人も見えた。良い天気だから、良い絵になったでしょう。
ちょっと海から離れて、瓦町から30分ほどで13時半前に終点琴電志度駅へ着いた。行き止まり線にホーム一面、改札口はあるけど駅員さんがホームで切符を回収しに来てる。
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運転士さんと車掌さんは慌ただしく移動して、電車はすぐに折り返して行ってしまう。
駅舎は小さな木造の白く四角い建物。水色と白のストライプ調なペイントが可愛い。出て右手がJR志度駅らしい。左手はきっと海だろう。次の電車まで20分、ちょっくら海でも見に行くかと歩いてみた。
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わりとすぐに食堂があった。やや鮨屋的な佇まい。店はそんなに大きくない。暖簾は出てる。かねこ屋とあり、入口脇に黒板の品書きがある。魚メインで、お値段もそれなりの良い感じだが、暖簾の「肴」の文字が気になってね。呑み屋かな。真っ昼間だからランチくらいやるだろうけど・・・。入らなかった。
そのまま海方面に向かうとさぬき市役所と志度寺、平賀源内記念館と源内旧邸の案内がある。お寺と言えばお遍路さんする人とすれ違った。市役所は見えたが、源内関連のものはそこから見えなかったので、海をちょっと見に行って堤防までしか見えず、駅に引き返した。
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琴電志度駅を通り過ぎてJRの駅まで行ってみたがこれと言った店は見つからない。どうしてこんなにもコンビニが無いんだろう。高松駅にはこれでもかとセブンイレブンがあったのに。ちなみに車で来た2005年頃は、四国にセブンイレブンが無かったです。
琴電とJRの間に、ちどり という暖簾の出ている店はあった。中華そば専門とある。うどん以外も麺類あるんだw。そして、目下販売中の立て看板が目を引く。こんな変な時間に本当にやっているのだろうか。瓦町に期待するかと、結局入らなかった。迷った二軒、どちらももったいなかったなと思う。
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琴電の駅に戻ってきたのが13時半過ぎ。改札を入って、終点にある古レール組みの架線柱見てたら、1906の刻印がある。100年越えですか。舶来ものっぽいですよ。
程なくして折り返しの電車が来た。おでこの丸い、名古屋市営地下鉄オリジナルの顔です。冷房の効いた車内に乗って待っていると、また慌ただしく車掌さんと運転士さんが位置を交代して、13:40 すぐ発車。今度はカーテンが開いていて、海がよく見えた。瀬戸内海かぁ、いいなあ。
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14:15頃、瓦町駅着。飯には店にとって微妙な時間だろうし、このまま長尾線も制するw。
また通路を通って長尾線乗り場へ。どうも瓦町~高松築港間は長尾線、琴平線と続行で走るのがパターンなようで、着いたときもそうだった。長尾線は20分間隔、琴平線は15分間隔だが、なかなかうまく組まれている様子。また、琴平線は島式ホームで行き違いして行くが、長尾線は乗り場がひとつだけで上下線とも同じホーム。
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14時半過ぎ、元京急700系の長尾行きに乗る。立つ人もいて座れなかったが、駅に着く度にお客は降りていき、すぐ座れた。
車窓はそう面白いものでも無く、ただの住宅地。涼しい電車にほぼ乗っているだけになってきたw。ところで電車の床が緑色なのが気になったが、京急のってそうだったっけ?でも元京王の電車も緑だった気がする。琴電オリジナルか。でも名古屋の地下鉄はそうでもなかったな。
15時過ぎ、瓦町から約30分で長尾駅着。
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この駅もまた行き止まり線路のすぐ先に道路が横切り、一面のホームに白い木造の二階建て駅舎。そして駅前の風景は全くの住宅街。店など全く見えない。まっすぐ行った通りまで出てみたが、見えたのはほっともっとだけ。このクソ暑いのに屋外でほか弁食べてられますかw。
駅方面に戻りながら、マルニと看板のあるお宅があるがもうやっていない感じ。これは志度駅以上になにもないですよw。ちょっと歩くと県道があって、JR造田駅もあるのでそっちに行けば何かあったのかも知れない。
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これはもう次の電車で引き返しが決定です。駅に戻り、フリー切符を見せてホームに入ってベンチで座ってた。だーれもいないので気楽。
線路が真っ直ぐなので、電車の来るのがだいぶ手前から見える。その頃になると、駅にお客が来はじめる。
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この駅も電車の折り返しがとんでもなく早い。2~3分で折り返す。
今度の電車は元京急1000系。700系と似てるけどドアの数が3枚と4枚とで違う。顔もよく見るとヘッドライトの付き方が違う。琴平線の元1000系とは黄色か緑かのほかに、行き先表示が白地か黒地かが違ってる。元700系はどちらの線も黒地だし。
ここでも取って付けたような小山が見えます。白山という山らしいですが、麓にまさにその名前の駅があったw。関東地方とは地形が全く違ってて面白いです。
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15:28、長尾駅を発車。やっぱりただ乗ってるだけになったけど退屈はしていない。16時過ぎ、高松築港駅着。
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さて、いい加減腹が減りました。高松駅周辺で食える場所を探しましょう。


<つづきます>
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この記事へのコメント

さだっち
2019年09月20日 06:26
ご飯やさん
琴電の駅前には
なんもないです。
高松市は車社会なんで。
懲りずにまた遊びにきて
くださいね(*´∇`*)
なを@さいとう
2019年09月23日 19:49
>さだっちさん
ありがとうございます。本当にお店無かったですw。
今度はもっと深く調べるか、案内人携えるようにします。
うどん屋さん、見なかったなあ・・・・。